小説を「読む」「書く」「学ぶ」なら

創作は力なり(ロンバルディア大公国)


小説投稿室

小説鍛錬室へ

小説情報へ
作品ID:1509
「ドライセン王国シリーズ:滔々と流れる大河のように(冒険者編)」へ

あなたの読了ステータス

(読了ボタン正常)一般ユーザと認識
「ドライセン王国シリーズ:滔々と流れる大河のように(冒険者編)」を読み始めました。

読了ステータス(人数)

読了(27)・読中(2)・読止(0)・一般PV数(164)

読了した住民(一般ユーザは含まれません)


ドライセン王国シリーズ:滔々と流れる大河のように(冒険者編)

小説の属性:一般小説 / 未選択 / 感想希望 / 初級者 / 年齢制限なし / 完結

前書き・紹介


後書き

前の話 目次

 この無駄に長い物語を読んで頂き、ありがとうございました。



 本作品は私の処女作です。

 至らぬ点や矛盾点など多く、読みにくかったのではないでしょうか。



 この大河の物語は、別の作品「リーデルの風」というものを書くに当たって、練習で書き始めたものでした。

 リーデルが異世界転生の物語、大河が異世界トリップの物語として、書いてみたものです。



 同じような設定で、転生とトリップを書くと、どうなっていくのかなという不純な動機で書き始めたもので、構想から投稿開始までが二ヶ月強、投稿から完結までが3ヶ月半、計六ヶ月くらいで書きあげました。

 このため、伏線が回収しきれていなかったり、無駄に話が長かったりしています。

 初期のプロットではこの半分くらいのイメージ、60話、30万文字くらいの予定でしたが、見事に倍量に増量されていました(笑)。



 この話の中で最も好きなキャラクターがミルコでした。

 次に投稿する作品は、ミルコの過去の話、仲間たちを失った時の物語を外伝にしたいと思っております。

 既にプロットは完成し、プロローグから3話分くらいは書けていますが、ちょっと鬱な話になりそうなので、なかなか筆が進みません。

 この大河の物語でも、ミルコとエルナの死ぬシーンは涙が浮かび、なかなか書けませんでした(泣けるような作品を書く作家さんって、どうやって書いているんでしょう?)





 さきほど話が出ました「リーデルの風」ですが、こちらもプロットは完成(以前、小説家になろうで投稿したものから、かなり変更したもの)し、こちらは既に5万文字くらいは書けています。



 本作品の続編、騎士編はまだプロットを作成しているところで、当分執筆にこぎつけられそうにないですが、折角、冒険者編に伏線を張ったので、いつか書きあげたいと思っています。



 脈絡のない話ですみません。

 本当に最後まで読んで頂き、ありがとうございました。



 感想などを頂けると励みになりますので、一言でも結構ですので、よろしくお願いします。



 それでは、またドライセン王国の物語でお会いできることを……



 狩坂 東風

後書き


作者:狩坂 東風
投稿日:2013/02/06 22:55
更新日:2013/02/06 22:55
『ドライセン王国シリーズ:滔々と流れる大河のように(冒険者編)』の著作権は、すべて作者 狩坂 東風様に属します。

前の話 目次

作品ID:1509
「ドライセン王国シリーズ:滔々と流れる大河のように(冒険者編)」へ

読了ボタン


↑読み終えた場合はクリック!
button design:白銀さん Thanks!
※β版(試用版)の機能のため、表示や動作が変更になる場合があります。
ADMIN
MENU
ホームへ
公国案内
掲示板へ
リンクへ

【小説関連メニュー】
小説講座
小説コラム
小説鍛錬室
小説投稿室
(連載可)
住民票一覧

【その他メニュー】
運営方針・規約等
旅立ちの間
お問い合わせ
(※上の掲示板にてご連絡願います。)


リンク共有お願いします!

かんたん相互リンク
ID
PASS
入力情報保存

新規登録


IE7.0 firefox3.5 safari4.0 google chorme3.0 上記ブラウザで動作確認済み 無料レンタル掲示板ブログ無料作成携帯アクセス解析無料CMS