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No.139
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名前(H/N) ara
名前の由来 苗字から。某チャットで二秒で考えたHN
性別
生年月日(年齢) S61・11・10
出身 東京
好きな本 ファンタジー系統
好きな作家 茅田砂胡ほか
好きな言葉 モチベーション・強制力・意欲・努力ではなく工夫
趣味 ニコニコ動画・チャット・物書き
夢&目標 今のところ、ラノベ作家になりたいです。
フリースペース 執筆歴・読書歴ともに二年半くらい、23歳♂、現在プー(……)。
自分の小説を通して交流したくてやってまいりました。
おてやわらかにお願いします。
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登録日 2010/07/27 21:52:00
最終更新日 2010/07/28 12:17:00

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タイトル 剣女ふたり 序章『炎狼のシフラ』
作品紹介  櫻井樹翠さまの助言を受け、物語の冒頭を大幅改稿致しました。  それによって後々の展開にも影響が出るので、公開していた一話?三話も推敲したいと思います。  続きを待っていた方に多大なご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。  初の長編になるか中篇になるか、見通しは不明瞭ではありますが、完結はさせます。  多少猟奇的な描写があるので、不得手な方はご注意を。
投稿日 / コメント数 2010/08/06 19:54 (2016/12/7現在コメント数は非表示としています。)
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araです。
 遅れて申し訳ありません。
 他人様(ひとさま)からの批評・感想は受けたことはありませんか……。
 感想と批評はまったくの別物ですが、両方とも受けたことがないというのは、小説を書く上での‘正しい姿勢’や目的意識が養えません。
 客観的な見方を想像するにも自分一人では限界がありますし、なにより小説は他人様に見てもらうためのものだと、俺は思いますので。
 まったく人に見せなくとも、長編一作目にして大賞を取れる方もおられるのでしょうが、それはほおぉぉんの一握りでしょう。
 人に見せて「ここはこうじゃない」と批評されて改善をし、「ここ面白かったよ」と感想を残されてやる気を出すのです。
 ――ってなんかむっちゃ脱線してしまいましたが。
 ありていに言うならば、斉藤七南さんの「DAR」に対しての批評は、一言で表すと「他人の眼を意識しよう」ということ。
 客観的に物事を見るのです。
 かくいう自分もそういう意識がまだまだ全然足りていないので、大きな声では言えませんが、小説を書くにあたって人の眼を意識するというのは、すごく大事なことで、すごく難しいことなんですよね。
 だって、すべての小説は、自己満足で書くものでは――自分一人で楽しむものでは――ありませんから。
 ――ってなんか三年も書いてないシロウトのくせにむっちゃエラそうですが。
 自己満足で書いた小説は、大抵、読者の共感を得られません。
 他者の視線をほとんど――場合によってはまったく――意識していないからです。
 これは斉藤七海さんを責めているのではありあせん。
 むしろ、これだけ長く一つの作品を書き続けるだけのモチベーションがありながら、誰にも軌道修正してもらえなかった、という事実に、俺は同情を禁じえないのです。
 話はそれますが、斉藤七海さんが俺に残していただいた感想は、文章・構成などバランスが整っていて良かったと思います。
 これはやはり、「ara」という「他人(ひと)の視線」を意識した結果なのだと思いますが……
 ――ってなんかむっちゃ生意気ですね俺。
 「小説を書く」というのは、面白いもので、年齢・性別、そして置かれている立場など、ほんとうに様々な人がいきなり始められる(できる)ことです。
 やろうと思えば幼稚園児でも書けますし、傘寿(さんじゅ)の方がいきなり筆を執ることだってできますよね。
 学生はもちろん、先生も、野球選手も、調理師も、お医者さんも、色んな人たちが物を書けるんです。
 その中で、面白くもやっかいである点は、それぞれやり方が違うところです。
 数学とかと違って、正解がない。
 プロットはプロ作家の九割八分以上が書いていると思いますが、逆にいえば残り二分の方たちはプロットを書かないでも小説を書き上げられます。
 どっちが正解で、不正解か、というのは分かりません。
 ですが、プロットを書くのがプロ作家の間では普通なのです。
 何かを上手くなりたいと思うなら、少なくとも最初は、少数派を模倣するより多数派を模倣するべきだと思うのです。
 ……だいぶ話がそれてしまいました。
 最後に、短く、柔らかく、「DAR」への批評を残します。
 良いところは、文章力と語彙。基本が出来ています。
 改善すべきところは、様々なものの描写不足。
 キャラクターの容姿格好、情景ほか、読者である俺には解りませんでした。
 かなり長くなってしまいましたが……(苦笑)
 ええそうですね、読み書き三年もやってない俺のおかしな屁理屈をここまで読んでいただき、ありがとうございました!
 趣味の上だけでも他人(ひと)に見せるならば、プロの先輩方の本をたくさん読んで、良い所を盗んでしまいましょう。
 がんばって良いものを書いてください!
 それでは、また!
ara 2010/08/06 20:27:43

こんばんは。「てがみ屋と水を運ぶ村」の批評、ありがとうございます。
 変な誤字がすごく多くて、申し訳なく思います。それでも読んでくださるaraさんには、感謝、感謝です!
 また「手水」という略称を使ってくださったことも、とても嬉しかったです! これから私も使わせていただきたいと思います。
 そして、araさんも連載がんばってくださいね!
赤坂南 2010/08/04 21:48:15

araです。
 「てがみ屋と水を運ぶ村」、四話まで読了しました。
 まず誤字訂正ですが、四話の下から見てって七十五行目。
 「しかし、ホルスターの中はソラである」となっていますので、俺のUSB内の文章は「しかし、ホルスターの中は空(から)である」に直しました。
 このサイトの「手水」四話は赤坂南さんご自身で修正お願いします。
 それと、麗花くんの名前ですが、彼が名乗る前に地の文で二回ほど、「麗花」を見かけました。
 「彼」「少年」etcに訂正しておきましょう。
 お話について。
 「面白くなってきやがりました」という感じですねw
 一話だけ読んだだけでは、そういったもの(陰謀とか、試練とか、目的とか)が見えづらかったのですが、何か立ち向かうものがあるのはいいですねやっぱ!
 あと「もったいない同盟を作りましょう!」に吹き出しましたw
 「時間限定の貧乏性」の俺は惜しくもそれに入れなさそうで残念ですw
 それでは、また。
 連載のほう頑張ってください!
ara 2010/08/04 19:18:00

araです。
我が拙作に目を通し、批評・感想を残していただきありがとうございました。
多くの改善点を提示していただき、至極恐悦であります!
俺みずからの判断で取捨選択したうえで、とても多くの部分を改稿しました。
一つだけ、質問があります。
――櫻井さまは小説執筆に対して、「モチベーション」を意識しますか?
自分は、どう上げていくか、保つか、下げないようにするか、ひっきりなしに意識してしまいますが……
もしよければ、できる範囲で教えていただきたいのです。
「剣女ふたり」を批評していただいたので、自分も櫻井さまの作品を拝読させてもらいます!
それでは、また!
ara 2010/08/03 19:06:44

はじめまして。櫻井樹翠です。
araさんの剣女ふたり1話を読ませていただきました。
◆感想
 古きよきファンタジー小説でギャグも面白かったです。
 富士見ファンタジア文庫なノリで。
 ミカルの想いとシフラがどう絡んでいくのか、興味深いです。
 良かった所
 ・対人障害者
  高評価なのが、この単語です。ファンタジーにはファンタジー用語が中心に説明されて進んで
  いきます。ですが、対人障害者という単語で世界観が引き締まりました。リアルに感じたからです。
  言葉は当たり前に映ることこそ、おかしいですね。
◆批評
1、目次のキャラクター設定なのですが、小説の場合は必要ありません。
  本文の中で表現するからです。キャラクター設定は脚本の場合に使います。
2、独語
  「独語」だと敬遠されるので、「呟く」で大丈夫です。
  文字を飾るのはいいですが、最近は簡易漢字が好まれます。
3、呼称
・シフラ=マタティアを言い換える時、「彼女」のみで結構です。
 「この女性」は必要ないです。既に女性と説明していますから。
・3人とシフラのシーン 
 「大男、男、美しい女性、美女、青髪の女性、美少女」
 3人登場のハズが呼び方で6人登場していることになります。
 誤解される恐れがあるので、それぞれ統一するようお願いします。「大男、美女、美少女」など。
・フィリポスはどこへ?
 フィリポス→ミカルの呼び方になっており、それ以降使われておりません。
 フィリポスという名前を読者に誤解させるならいっそ最初からミカルでいいと思います。
・大女
 また新しい呼称が……。
4、(?)
 (?)では解りにくいので地の文で描写して下さい。
5、いとま
 意味:用事のない時間。ひま
 「時間」でいいと思います。
6、構成
 目標・動機が不明なのでそこは割愛します。
 ただ最初の場面で単に登場人物にシフラを語らせるより、3人が初めて登場した場面から描く方が
 個人的には理解しやすかったです。
--------------------------------------------------------------------
 「本当に、ありがとうございました」
 「ありがとうございましたっ!」
 白昼(はくちゅう)の時分、草原ラングの中心部にある宿屋で、足早に出て行こうとする短い狼髪(ショートウルフカット)
の女性に、追いすがるように礼を述べる男女の姿がある。
 「いいんだよ、気にしないで。それより、もう取られないように気ぃつけなよ」
--------------------------------------------------------------------
↑の展開。なにがなんだか解らないですよ。なにかを取られないように……、盗賊に遭ったのか、強盗に遭ったのか。
一体全体わけわかめ(´・ω・`)
「なに、なぜ、いつ、どこで、誰が、どんなふうに」などが抜けてます。5W1Hですね。 
読者を放置する展開です。しっかり決めて描いて下さい。
プロも完ぺきじゃないこのご時世、間違えるのは当たり前なのでメゲズに頑張って下さい。陰ながら応援してます( *・ω・)ノ
櫻井樹翠 2010/08/02 23:12:06

剣女ふたり第三章読ませていただきました。感想を残していきます。
 良かったところ
1 個人的に好きなキャラクター
 ミカルが好きですね! ちっちゃくて無口で強い女の子。とても好きです。話し方もかっこいいと思います。
2 おもしろかったところ
「あんたも気配断(けはいだ)ちには自信あるんだろうけど、あたしから見れば青すぎるんだよ」
「マタティアさんが赤すぎるんですよ」
 少々、いや、かなり視点がズレているツッコミ。
というところが個人的にとても良かったです。パソコンの前でフッと笑ってしまいました。
 残念だったところ
1 戦闘描写
 私も上手ではないのであまりいえないのですが……ひとつだけ。「ガキィン」や「ギィン」などの音はあまり書かないほうがいいと思います。そういうところは「金属音」などの言葉に言いかえをしたほうが良いのではないでしょうか。
 音をそのまま書いてしまうと、安い文章になってしまうとよく言われます。コメディなどではわざと音を書くときもあるようですが……雰囲気的にそういう雰囲気ではないので、書き換えたほうがいいと思います。
 毎話楽しく読ませていただいております。これからもがんばってください。
赤坂南 2010/08/01 21:01:14

araさんのご質問にお答えしたいと思います。
 このDAR〈現在連載中〉は、別サイトで公開していました。
 しかし、現在のDARと過去のDARは別なモノの上に、批評・感想など受けていないのです。
 友人にも見せてないですし、別サイトで公開していましたが感想の類は受けてないのです。
 元々、別サイトは小説専門ではなかったので。
斎藤七南 2010/08/01 20:39:39

こんばちわ、araです。
 DARの第一部を読了(どくりょう)しました。
 ええと、俺の感想や批評を書く前に、お訊きしたいことがあります。
 七南さんは、DARをここ以外のサイトに公表したり、また、他人(ひと)に見せたりしたことはありますか?
 もしあるのなら、どんな感想や批評を受けましたか?
 ‘大体’でいいので、もし‘可能ならば’おしえていただきたいのです。
 俺も‘できる限り’有体(ありてい)に、感想や批評を述べたいと思っているのです。
 建前のメッセージを綴(つづ)るのは本意ではないため、自分もこのような文章を綴らせていただきました。
 礼節を欠いた文章をお目にかけたこと、深くお詫び申し上げます。
 話は変わりまして。
 「剣女ふたり」への批評・感想、ありがとうございました!
 自分の拙作(せっさく)に対し、あのようなながーい感想をいただいて、恐悦至極(きょうえつしごく)でございます!
 よければ、これからもご贔屓(ひいき)にしてください!
 それでは、また!
ara 2010/08/01 19:04:22

〈追記について。
 こちらの勘違いで、投稿室を鍛錬室と思い違いをしてしまいました。
 すいません!〉
斎藤七南 2010/08/01 15:50:00

剣女ふたり、第二章を読ませていただきましたっ!
 私としては、勝手にですがこのお話は勧善懲悪ものと捉えているのですが、
それを際立たせているのが、シフラさんとミカルの存在なんですよね〈笑〉
 あと、ミカルの設定でお話にもあったように、
対人障害者、という少し特殊な設定が私は大好物なので、
私はこの後のシフラさんとミカルの行動が気になる勢いです〈笑〉
 しかし、その後現れた「リベカ」という少女の性格も、
その「煉獄の剣」という組織のメンバーにしては、そしていくら新人という、
設定の上だとしても、よほど気さくな少女としか思えません〈苦笑〉
 シフラさんの気持ちに寄るというわけではないのですが、
シフラ=マタティアという女性のことを知っていて、尚且つ、
組織の頭がそのような状況では、私がリベカの立場ならば、
意外と、ミカルを抜きにしても、逆にミカルをシフラさんから奪い取り、
こちらの手中に収めてしまう――という方法をとります。
 ですが、リベカはそういった素振りを見せないため、
割と、適応能力が高いのか、とも考えてしまいました〈苦笑〉
 後は、その最後の「黒衣の人物」ですっ!
私としては、その方も気になります!
 これからも、連載頑張ってください。
〈追記。連載という形になるのでしたら、投稿室での連載機能をお使いに、
 なられることをお勧めいたします。簡単に纏められて楽ですよ。
 それに1話ごとが長いのなら〉
斎藤七南 2010/07/30 11:10:06

剣女ふたり、読ませていただきました。批評を残していきます!
 良かったところ
1 それぞれのキャラクターたちの特徴が示されていたところ。
  服装、体格、話し方などそれぞれに特徴があってそれをしっかり書いてあったので分かりやすかったです。
2 悪の存在
  殺人中毒って言うのは絶対的な「悪」ですね! そしてRPGにはなくてはならない存在ですね! 
残念だったところ
1 単語と登場人物が多すぎる
  そういう世界観なのでしょうがないかもしれませんが、一気に単語や人物を出してしまうとどうしても頭が混乱してしまうんです……。もう少し出すタイミングをずらすか、このサイトの中では、連載機能があるのでもう少し一話ずつを短くして、話数を増やしてみてはどうでしょうか。
そちらのほうが物語にはまり込んでいけると思います。
 素人の批評で申し訳ないのですが、参考程度にしてください。
赤坂南 2010/07/29 22:02:50

はじめまして! 赤坂南です。批評ありがとうございました。いろいろ考えた結果、やはり主人公の名前を変えるのは憚られ、主人公の名前をカタカナで表記することにしました。
 また、お褒めの言葉、ありがとうございました。前にこの小説を投稿したところでは世界観の設定が固まっていないという批評を受けていたので、練り直した設定をほめていただき、本当に嬉しかったです。
 (もしよければですが……)「てがみ屋と水を運ぶ村」続きも読んでいただけると嬉しいです。araさんの小説も読ませていただいたので、次に送信するメッセージに残しておきます。
赤坂南 2010/07/29 21:45:15

araと申します。
櫻井樹翠さまと同じく、
『てがみ屋と水を運ぶ村』のスレッドがありませんでしたのでメッセージで伝えます。
★キャラクターの名前について。
 ・主人公の女の子が「空(そら)」という名前なのですが、これだと読者が混乱してしまうおそれがあります。
 「実際の空」と勘違いしてしまうからです。
  「空を斬る」「空を見上げる」という文をみて、一瞬ではっきり‘どちらの空なのか’を見分けるのは難しい。
  ――これを回避する方法として、シロウトの俺からみっつ提案があります。
  ……あくまでシロウトの提案なので、参考程度に。
?思い切って主人公の名前を変えてしまう。
 漢字で表記されても「これは人物の名前」と一瞬で認識できるのが理想です。
 当然、名前にこだわりがあって名付けられたと推察しておりますので、この選択肢はあくまで、やはり参考程度に。
?主人公の女の子だけカタカナ表記にする方法。
 空→ソラにして、真行(さなゆき)はそのままでも構いません。
?ソラだけルビをふってしまうという方法です。
 空は簡単な漢字ですから、普通に考えれば‘実際の空’にルビをふる必要はないでしょう。
 ただ、このサイトではルビ機能がないのであまりおススメできませんが……
 ・空は空を斬って駆けぬけた。
 ・綾は空を斬って駆けぬけた。
 ・ソラは空を斬って駆けぬけた。
 ・空(そら)は空を斬って駆けぬけた。
 どれが最もしっくり来るでしょうか?
 物語について、良かったところを述べさせていただきます。
 メッセンジャー、ファミリアバード、てがみ屋といったこの物語を彩る固有名詞はわかり易く、また世界観の広がりを感じることが出来てわくわくします。
 個人的にもっとも良かったとおもう点は、キャラクター、特にソラとサナの関係です。
 年頃の女の子と男の子の会話・心理描写が巧く、微笑ましい青春謳歌ぶりを描けているとおもいます。
 萌えましたw
 これからもたくさん書いて・読んで・成長していけることを願っております!
ara 2010/07/29 18:53:05

まず、
 自分の拙作を拝読していただきまして、全力でありがとうございます!!
 自分は執筆歴と読書歴が同じく二年半(しかも二十代半ば)という、きわめて稀有で今さらな人間ではありますが、俺の綴った文字列を読んで楽しんでもらえたうえ、感想まで頂戴して、至極恐悦でございました!
 自宅にはネット環境がないので現在はネットカフェから投稿していますが、七南さんのDevil+Angel=ReoシリーズはUSBに保存し、家に帰ってじっくりと拝見させてもらいます!
 お互い、頑張りましょうぞ!
 ではではっ
ara 2010/07/28 20:43:01

初めまして、斎藤と申します!
早速ですが、小説を読ませていただきました!
剣女のふたり、というタイトルからして私の興味をそそり、
RPGが大好物でアクション・バトル物が好きな私としては、
いつもと同じスピードで読めました。
まず私的に好きなのが、主人公を、どう捉えていくかという作業で、
この作品では、シフラ〈さん〉の過去を創造していくことができましたっ!
シフラさんの渾名も理由が理由なので、私はすんなりと受け取れました。
これからも連載頑張ってください〈≧▽≦〉ノシ
斎藤七南 2010/07/28 13:49:52

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